副業一覧&安全かつ在宅でできる最もおすすめの副業1選

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副業一覧&安全かつ在宅でできる最もおすすめの副業1選

ハセガワ
ハセガワ

おゆきさん!

ブログ以外にはどんな副業がありますか?

ネットやSNSではいかにも怪しい副業の情報もあるので、安全な仕事を教えて下さい!

自慢じゃないですが、僕は副業禁止の会社で働きながら実に様々な副業にチャレンジしてきました。

副業のせいで本業がおろそかになると考える人もいますが、副業で得た知見や人脈が本業でも活かせて相乗効果を生むことも往々にしてあります。

また僕の会社はしっかりブラックなので、本業と別のところで収入源があることが心の支えとなり、いつでも辞められる環境が逆にメンタルを安定させてくれています。

そんな僕が最もおすすめする副業はもちろんブログです。

わざわざブログ副業に特化したこのブログを立ち上げるほどなので言わずもがなだとは思いますが、それほど確固たる自信を持っておすすめしています。

とはいえ、一切副業をしたことがないという人には収益化までの期間を鑑みて少し難易度が高いのは事実です。

もっと取り組みのハードルが低いところから始めて、まずはフリーランスとしての収入を得る感覚を得るというのも一つです。

そこで今回は思い当たる副業を洗い出して一覧にしてみました。

副業についての基礎知識や、選ぶ際のポイント、注意点も解説していますので、是非最後まで読んでみてください。

副業についての基礎知識

まずは前提として、副業についての基礎知識をさらっておきましょう。

アルバイトとフリーランスの違い

アルバイトとフリーランスはどちらも会社員の副業として本業との掛け持ちができますが、契約形態や収入の種類という点で異なります。

アルバイトは、会社に雇用され、仕事の対価として時給や日給で決められた金額を給与として得ます。

一方フリーランスは、どこにも雇用されず、業務委託や請負によって仕事を受注し、仕事の対価として報酬を得ます。

副業の確定申告について

副業で年間20万円を超える所得を得た場合、確定申告が必要となります。

所得とは、収入から経費を引いた金額のことです。たとえばライターで25万円の収入を得たとしても、ライターを始めるために10万円のパソコンを購入したのであれば経費として差し引くことができ、所得は15万円となります。その他にも経費として差し引けるものは様々あります。

ちなみに、フリーランスとして得た所得は雑所得や事業所得として申告します。

確定申告を怠ると、延滞税などのペナルティが課せられるため、期限内に必ず済ませましょう。

副業を選ぶ際に考慮したいポイント

続いて、長期的な視点で優良と言える副業を選ぶにあたって考慮したいポイントをいくつか挙げておきます。

収入と時間軸

どれくらい働いて、どれくらい稼ぎたいかというのは、ほとんどの副業ワーカーにとって最も重要なポイントだと思います。

また今すぐに副収入が必要なのか、将来に向けたベースアップのためなのかという点でも選択肢は大きく変わります。

基本的に今すぐに稼げる副業は時間単価が横一線に近いでしょうし、収益化までに時間がかかるものほど時間単価は指数関数的に伸びる傾向にあります。

基本的には、根本的な生活レベルの向上や、より高い収入を目指すのであれば後者の副業をおすすめします。

初期投資やランニングコスト

金銭的なリスクを考慮するのも重要です。

たとえば、株式や不動産への投資は資金があれば誰でも出来ますが、投資額から大きく資金を減らしてしまうリスクもあります。

せどりのような物販を副業にする場合にも、仕入れ額以上の売上が立たず、損失や在庫を抱えるリスクがあります。

ECサイトやメディア運営であれば、レンタルサーバー代などの月額や年額の費用が掛かる場合もあるので、そのようなランニングコストも考慮に入れましょう。

収入以外で得られるベネフィット

個人的にはこのポイントは特に重視しています。

副業を通して収入以外に得られる知識・スキルなどのベネフィットについても考慮しましょう。

単純作業の繰り返しや時間の切り売りとなってしまうような副業では、生活の質の根本的な改善に繋がるようなベネフィットが得られにくく、継続することに優位性も見出せないため、あまりおすすめは出来ません。

とはいえ、何事もまずは基本的なところからなので、初めて副業にトライするという方であれば、「会社の給料以外の収入を得る」という体験としては良いかもしれません。

会社の就業規則

会社員の方は、会社の就業規則を確認しておくこともお忘れなく。

本業への影響などから、副業に対して一定の条件を課している会社もありますし、副業についての報告が必要なケースもあります。

また昨今においても副業禁止の会社は少なくありません。実際僕が勤めている会社がそうです。

僕のような方が副業をする場合には会社にバレないようにするしかありません。後述しますがアルバイトなどの給与収入の場合には会社にバレる可能性は高くなるので注意しましょう。

副業を始める際の注意点

次に、副業に取り組むにあたっての注意点について触れておきます。

会社にバレるリスク

副業は確定申告をすることで会社にバレる可能性があります。確定申告で所得が高くなり、その分住民税も高くなるためです。

住民税は給与天引きの「特別徴収」なので、副業の所得で増えた分の住民税額は会社に把握されることになり、副業がバレてしまうというわけです。

対策として、確定申告分を特別徴収から「普通徴収」に切り替えることで、その分の住民税は天引きではなく自分で納めるようにできます。

絶対ではないですが、会社に住民税の増加分を把握されなくなるためバレるリスクがぐっと下がります。

ただし副業であっても、アルバイトなどの給与所得の分は普通徴収が認められず、本業の会社からの天引きとなるので、バレたらまずいという方はフリーランスの副業を選びましょう。

高収入の案件や紹介案件に騙されない

インターネット上やSNSには、仕事に関する多くの情報が流れています。

なかには、高額な情報商材の販売やコンサルティング料を支払わせることが目的の業者や、闇バイトへの勧誘もあります。

特に、「誰でも簡単に高収入が稼げる」といった内容の謳い文句には注意が必要です。

仮にそんな夢みたいな仕事があったとしても、見ず知らずの人に教える必要はありません。多くの場合裏があるでしょう。

もちろん特別な資格は不要で、誰でも簡単に始められる副業は多くありますが、最初は低単価が基本です。

スキルや実績を積み上げて初めて高い収入が得られます。

甘い言葉を謳った高収入案件や紹介案件にはくれぐれも注意し、仕事を請ける前にその業者が信頼に足るかどうかを確認することをおすすめします。

稼ぐまでにある程度の期間が必要

アルバイトの場合には、すぐに時給や日給で働いた分だけの収入を得られますが、フリーランスとして副業を始める場合、アルバイト程度の金額を稼げるようになるまでにも、ある程度の期間を要する場合が多いです。

たとえば、ブログ副業で月10万円を安定して稼げるようになるまでには、1000時間投下することを1つの基準として僕は提唱しています。

アルバイトなら未経験の人でも80時間ほど働けば初月から10万円ほど稼げてしまいますが、フリーランスの場合にはそうはいかない可能性があります。

フリーランスの副業一覧

ここからは、アルバイトなどの給与収入ではなく、個人の事業として収入を得られる副業に、どのような仕事があるかを網羅的に列挙していきます。

難易度順に並べているので、そのあたりも参考にしてみてください。

アンケートモニター

アンケートモニターとは、企業から依頼されたアンケートに答える仕事です。

企業の商品やサービス、アプリなどを実際に使ってみて、感想や使用感などのアンケートに回答することで報酬を得られます。

一般的に報酬はポイントで支払われますが、ネット通販での利用が可能であったり、現金化できる場合もあります。

空いた時間にスマホ1つでも手軽にできるので、取り組むにあたってのハードルの低さは随一と言えます。

ただし、収入は時給換算で300円程度、1ヶ月で5000円程度が限界です。

お小遣いにもなりませんが、お給料以外の収入を得る感覚を掴む意味で取り組むのは良いでしょう。

新商品を試せるチャンスがあるのもメリットです。

ポイ活

ポイ活とは、ポイントサイトを利用して、ショッピングやゲームアプリ、アンケートなどでポイントを貯めていく作業です。

固定電話の契約やクレジットカードの申し込みなど、数千〜数万円の高単価の案件もあります。

時間や場所の制約がなく、特別なスキルも必要がないため、アンケートモニター同様に手軽さが魅力です。

高単価の案件はすぐに尽きてしまい再現性がないので、アンケートモニター同様1ヶ月で5000円程度が限界でしょう。

ミステリーショッパー

ミステリーショッパーとは、覆面調査員のことです。

一般のお客様として飲食店や小売店に行き、商品やサービスの内容を調査します。調査の内容をレポートなどで報告することで報酬が得られます。

報酬は1件あたり数千円が一般的ですが、高級店では1万円以上の高額報酬を得られることもあります。

覆面調査員の募集サイトに登録すれば覆面調査員として活動できますが、案件ごとに抽選があるため安定した収入は見込みづらいでしょう。

主婦やOLに人気の副業です。

データ入力

データ入力は、エクセルやワードなどのソフトに、顧客や商品の情報、アンケートの回答などのデータを入力していく作業です。

報酬は1文字0.1〜1円程度ですが、求人が多く、案件が容易に見つかります。

パソコン1台でいつでもどこでも取り組める点が魅力です。

文字起こし

文字起こしとは、録音された音声や動画などの音源をテキストに変換する作業です。

「書き起こし」「テープ起こし」とも呼ばれます。

音声1分につき100円程度が相場なので、慣れてくればお小遣い程度は稼げるでしょう。

音声の内容によっては自身の学びになることもあるでしょう。

不用品販売

不用品販売はフリマアプリなどを利用して行います。

フリマアプリは「メルカリ」「ラクマ」「アリススタイル」などが挙げられますが、特にメルカリが代名詞的な存在として君臨しています。

売値の3〜10%程度が販売手数料として差し引かれ、梱包や発送、買い手とのやりとりが必要になりますが、買取店にまとめて持っていくよりはるかに高く売れる場合があります。

僕はメルカリで定価2万5000円の靴を数回履いた後に2万円で売却しました。

家も片付きますし、次の副業への資金を捻出できる点でもおすすめです。

治験

治験は、新しい薬の安全性や効き目を確認するための被験者となる仕事です。

数日~数ヶ月間通院する場合や1日の通院で終わる場合など、治験の内容によって期間は様々です。

日給は1万円ほどが相場です。

健康であれば誰でもできますが、新薬誕生の手助けという点で社会貢献に繋がります。

ただし、運動や食事の制限があったり、薬の副作用のリスクがあるため、詳細な説明を受けたうえで慎重に決めましょう。

フードデリバリー

フードデリバリーは、主にバイクや自転車でお店から客宅へ料理を届ける仕事です。

オンラインにしている間だけ依頼が来て、その依頼を受けるかどうかも選択できるので、完全に自分のペースで空いた時間でも十分稼働できます。

「ウーバーイーツ」や「出前館」がメジャーどころです。

1件あたりの単価は500円前後で、所要時間は20〜30分ほどです。

かなり前になってしまいますが、僕も副業を模索している中でウーバーイーツの配達員をしていた時期があります。

ノー残業デーの仕事終わりに稼働するなんてこともあったので、かなりフレキシブルに働けた印象です。

家事代行

家事代行は、その名の通り料理や掃除、洗濯、買い物などの家事全般を代行する仕事です。

1〜2時間の時間制で仕事を請け負います。

時給は1500円前後が一般的ですが、2000円を超えてくることもありえます。パートよりも時間単価が高くなる傾向にあるので、主婦の方に人気の仕事です。

家事代行を始める場合は代行サービスを提供している業者に登録します。

事前準備などは必要なく、定時で帰宅できるのでアルバイト感覚で気軽に取り組めます。

Webライティング

Webライティングは、Webサイトなどに掲載する記事を執筆する仕事です。

報酬は1文字0.1〜3円ほどと実績によってかなり幅があります。

最初のうちは安い単価の案件で経験を積み、実績が出来てきたら高単価の案件へとシフトできます。

パソコン1台で場所を問わず働け、仕事量も自分でコントロールできるので、本業との両立もさほど大変ではないでしょう。

ライティングスキルや執筆分野の知識が得られる点もメリットです。

SNSの運用代行

SNSの運用代行は、企業やお店のSNSを運用する仕事です。

スマホ1台で時間や場所にとらわれずに作業ができます。

普段からSNSを使いこなしているという人はさほど苦にならずに取り組めるでしょう。

報酬は月に2000円〜30000円程度と幅があります。

求人サイトやクラウドソーシングサイトで案件を見つけられます。

動画編集

動画編集は、動画を切ったり繋いだりして指定の時間にまとめる他、BGMや効果音を入れたり、字幕を付けたりする作業です。

納期さえ守れれば作業は自分のペースで出来ますが、スキルやPCのスペックがある程度必要になるので取り組みへのハードルは少し高くなります。

動画編集のスキルはスクールで学べたり、インターネットやYouTubeのノウハウ系コンテンツから独学でも学べます。

案件はクラウドソーシングサイトから見つけられますし、SNSなどでの募集もあります。

1本あたりの報酬は5000〜10000円ほどですが、スキルや実績の積み上げで収入アップが見込めます。

せどり

せどりは、安価で仕入れた商品に利益を乗せて販売することです。

中古品を扱う際には古物商許可証が必要ですが、新品を販売する場合には特別な資格は要しません。

ネット上で販売を始めれば店舗費用や人件費などの初期費用を削減でき、隙間時間でも作業に取り組めます。

売れる商品の選定スキルや安く仕入れるノウハウなどが身につけば、継続的に収入を上げていける副業といえるでしょう。

ただし、仕入れ費用が発生するほか、在庫を抱えるリスクがあります。

また、商品の保管場所を確保する必要があったり、梱包や発送の手間もかかります。

せどりの利益率は20%ほどが目安となっていますが、商品が売れなければ利益も出ないため、経験値や実力に左右されます。

BUYMA

BUYMAは、せどりと同じように安く仕入れて利益を乗せて販売する点では同じですが、注文が入ってから買付けを行う「無在庫転売」が認められています。

在庫を抱えるリスクがないため、ローリスクで始められる点がメリットです。

海外のブランドが取り扱いのメインとなるので、為替の変動などによって仕入れ値が変わる点に注意が必要です。

僕もBUYMAでバイヤーとして副業をしていた時期があり、比較的簡単にお小遣い程度は稼げました。

ですが、得られるスキルや知識と時間単価とを鑑みて、僕にとってはそこまでの魅力を感じられなかったので今はやっていません。

ブログ

ブログ副業はこのブログで常々ご紹介している通り、あらゆる副業にチャレンジしてきた僕が最もおすすめする副業です。

ブログに貼った広告から発生した成果に応じて報酬がもらえます。

クリックされただけで報酬を得られる「アドセンス」と、購入や資料請求に至ると報酬を得られる「アフィリエイト」の2つの稼ぎ方があります。

収益化に時間はかかりますが、本業をはるかに超える収入を得られる可能性を秘めている上、執筆ジャンルの専門知識、SEOやライティングのスキルも得られます。

ストックビジネスの側面もあり、収益化後は最低限のメンテナンスでも継続的に収入を生み出してくれる点も魅力です。

YouTube

YouTubeでの動画配信も今や代表的な副業の1つに数えられます。

マネタイズの方法としては再生回数に応じた報酬、アフィリエイト、企業からの広告案件などが挙げられます。

ブログよりさらに広域のスキルを必要とするため、難易度ははるかに高い印象です。

ブログと同様にストックビジネスとしての資産性を形成できます。

著作物や製作物の販売

写真やイラストなどの著作物、ハンドメイドのアクセサリーなどの製作物を販売するのも副業の1つです。

ジャンルごとに特化した販売サイトがありますので、得意なものがあれば出品してみるのも手です。

ただし、ある程度品数が揃わないと集客は難しいため、出品し続ける根気強さは必要になるでしょう。

スキルやノウハウの販売

専門的な知識や技術、実績を残した分野のスキルやノウハウを販売することも副業にできます。

情報商材として記事や動画を販売したり、セミナーやコンサルティングを行うといった方法が挙げられます。

優れた実績があれば大きく稼ぐことも可能です。

Webデザイン

Webデザインは、主にWebサイトを作る仕事です。

1件あたり数万円から数十万円ほどのまとまった収入が見込めます。

ただしプログラミングのスキルが必要で、習得までの期間は3〜6ヶ月ほどが目安です。

Webデザインの仕事はクラウドソーシングサイトで探せます。

仕事の受注方法や営業のノウハウが身につくと安定的に稼ぎ続けられるでしょう。

プログラミング

プログラミングは、WebサイトやWebサービスを開発する仕事です。

高いスキルが必要となるため、報酬額も1件あたり数万円と比較的高額です。

Webデザインと同様にクラウドソーシングサイトで仕事を見つけることができます。

スキルと実績を積み上げれば、独立することも可能です。

株式・FX投資

株やFXなどの投資は副業としてみなされないため、副業禁止の会社に勤めている人でも問題なく取り組めます。

NISAの効果もあり投資信託をしている人は比較的多いかと思いますが、知識やセンスがあれば少額の資金でも個別株で大きく稼ぐ人もいます。

僕は転職時期の有休消化中に100万円程度の資金で株のデイトレードをやってみましたが、最終損益はマイナス15万円くらいでした泣。

株の場合は取引の時間軸を伸ばすほどにセンスよりも情報や知識の要素が活きてくるので、勉強しながら中長期で取り組めば結果は出やすいでしょう。

不動産投資

不動産投資は、主に購入した不動産の賃貸や売却益で収入をあげる手法です。銀行から購入資金の融資が受けられます。

給与所得が高い人は確定申告で所得税の節税も期待できるでしょう。

また不動産の管理は管理会社に任せられるので手間がかからず、不労所得に近い収入が得られる点も魅力です。

投資の中ではローリスクといわれていますが、長期的な事業となるので、現状だけでなく今後の需要を見極めながら物件を選別しないと、需要が目減りして賃料を下げる必要性が出てきたり、売りたくても買い手が見つからないという状況に陥るリスクは考慮しましょう。

まとめ|ブログ副業が最もおすすめ

ここまで副業について解説してきましたが、様々な副業にチャレンジしてきた僕が最もおすすめできるのは、やはりブログです。

本業で携わっているジャンルで記事を執筆していけば、検索エンジンからのブログの評価は高まりやすく、本業の知識も深まるので相乗効果で無双できます。

また得意なことや興味があるレベルのことでも、継続することで十分に収益化が見込めますし、知識とスキルの蓄積が常に成長実感を与えてくれます。

その上で、ランニングコストが月額でたったの550円(LOLIPOPの場合)という圧倒的ローリスクです。

結論

控えめに言って、ブログはやるべきです。

以上、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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